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セキュリティ

クラウド型
WAFサービス

クラウド型ウェブサイトセキュリティ『BLUE Sphere』

BLUE Sphere(ブルースフィア)はWebアプリケーションへの代表的な攻撃を防ぐWAF機能を含む、DDoS攻撃の防御、Webサイトの改ざん検知など、広範囲の脅威からWebアプリケーションを守る総合セキュリティサービスです。サービス専用ページ:https://bluesphere.jp/


『BLUE Sphere』とは?

WAFだけでは対処しきれないWEBサイトのあらゆる脅威に、オールインワンのセキュリティサービスで対応します。

従来からあるネットワーク層への攻撃やOSソフトウェアの脆弱性、データベースからの情報漏えい操作に加えて、近年被害が増加しているのが大規模なサイバー攻撃やWebサイトの改ざんによる不正サイトへの誘導です。BLUE Sphereは、脆弱性への対応や通信内容を解析するWAFで防ぎきれないDDoS攻撃への対応を、セキュリティエンジニアのいらない基本サービスとしてご提供しています。

オールインワンのセキュリティサービス

近年被害が増加するサイバー攻撃やWebサイトの改ざんによる不正サイトへの誘導。BLUE SphereはWAFで防ぎきれないDDoS攻撃への対応をセキュリティエンジニアのいらない基本サービスとしてご提供します。

DDoS防御とは

ネットワークのトラフィックを把握して、ウェブサービスの機能停止を目的としたサーバーへの過負荷攻撃を制限し、WEBサイトを守るセキュリティサービス。

WAFとは

Webアプリケーションの脆弱性を悪用して情報を盗み出そうとするスクリプト等の実行を防ぐファイアウォール。WAFの設置によって攻撃者が敬遠する多層的な防御が構築できます。

改ざん検知とは

Webサイトを設置するサーバーのコンテンツを自動で監視し、不正なファイルのパターンと照合することで、改ざんを検知する機能です。


『BLUE Sphere』だから安心できる3つの理由

シンプルな料金プランが実現した圧倒的なコストパフォーマンス。


他社サービスのような通信の最大値に対する課金方式と比べ、3か月ごとの平均トラフィックを基準とした安定性を追求することで、これまでの料金体系とは一線を画した明朗でコストパフォーマンスの高いサービスのご提供が可能になりました。

最大トラフィックでなく
平均値で課金する納得の料金。

異なるドメインのWEBサイトも
月額課金で無制限に保護。

Out Bound通信のみが課金対象。
In+Out課金との差は歴然。

広範囲な3つの機能でリスク対策。


WEBサイト防御に必要な機能のすべてをシンプルに集約。万一障害が発生した時やWAFエンジンの更新の際には技術スタッフがサポートします。これら3つの基本サービスは詳細な分析のうえ逐次レポートいたします。

WAFのみならずWebサイトに必要なすべての
セキュリティ機能を備えたサービスです。

WAFのみならずWebサイトに必要なすべての
セキュリティ機能を備えたサービスです。

必要な運用はセキュリティのプロにお任せ。


他社サービスに見られる共有型の設定ではなく、各ユーザ独自の細かな設定とチューニングが可能です。WAFルールの設定は課金なしでサポートを実施。必要な運用は、安心して専門家におまかせください。

高度な専門知識を持った技術者による管理体制。

ユーザ個別の細かな設定/チューニングが可能です。

検知精度の高い論理演算型解析エンジンを採用し、Webサイトの主要な脆弱性や攻撃手法に対応するオールラウンダーな性能が威力を発揮します。


クラウド型WAF他社サービスとの比較

BLUE Sphereは、専門のベンダーやセキュリティ技術者による自社メンテナンスが必要ありません。導入のネックとなる人的費用を負担することなく、他社製品を上回る機能をリーズナブルにご活用できる安心のサービスです。

サービス専用ページがございますので詳しい内容につきましては下記ページをご参照ください。https://bluesphere.jp/